『絵を描く7つの秘密』 すべてのモチーフを手中に

 

「絵が上手い人っていいよな〜」
「サラッと描けるなんてカッコいいな」

「絵がヘタ」という劣等感を感じたり、
上手な絵を描く人をうらやましいと
思ったことはありませんか?

そんなあなたに、うれしいお知らせです。

描写スキルを7つに分解し
一つひとつ習得しながら無理なく
デッサン力を高めることが
誰でも可能になりました。

 

下の絵を見てください。

ケーキの材料を7つ集めると
美味しそうなケーキができます。

おなじように絵画の材料を7つ
集めると立派な絵が完成します。

描く能力は特別な人だけの
技術ではありません。

あなたも絵を上手に描く
可能性は十分あります。

絵は算数のように順序よく
学べば簡単に習得できる種類の
スキルなのです。

自動車に乗れるようになったら
考えなくても運転できます。

絵の習得は自動車の運転に比べたら
お金もかかりませんし、かかる時間も
かなり少なくすみます。

正しい方法を知って、正しい順番に
少しの時間練習するだけで上手に
描けるようになるのです。

あなたは、どんな練習をすれば
絵が上手くなるかご存知ですか?

たくさん描けば上手くなるのでは?

いいえ違います。

描けば描くほど上達するというのは
嘘ではありません。

しかし、やり方が悪いと練習すれば
するほど下手になっていきます。

そして、そのような人は
とても多いのです。

日本の学校では中高6年間も
英語の授業があります。

でも、話せるようになる人は
殆どいませんよね。

これは恐らく方法が悪いからです。
英会話をしたいと思っていない生徒
に教えるからかもしれません。

また、自転車に毎日乗っていても
特別スキルが上達することも
ありません。

これは慣れで運転しているからであって
今以上のスキルが必要でないからです。

では、悪い方法を使って慣れで
描いていたらどうなるでしょうか?

そう、

私は26年間で、のべ5,000人以上に
絵の手ほどきをしてきたのですが悪い方法
を慣れで使っている人が多くいました。

そんな人たちは一向に上手く描けない
ままムダに時間を使っているように
見えました。

練習する方法や順番に何らかの問題が
あることは何となく分かっていました。

でも、当時の私は具体的な方法を教える
ことが、まだできませんでした。

やがて上達できない原因の多くは
難しいことから練習し始めることに
あることが分かってきました。

絵は複数の技術を組み合わせて
全体を作っていきます。

初心者のうちは1つひとつの技術を
個別に学ぶ必要があります。

例えば、野球のキャッチボールには
姿勢、キャッチ、投げの動作という
3つの技術が含まれます。

また、1つひとつの技術を正しく理解し
そのとおりに行わなければいけません。

間違った方法を覚えてしまうと

正しいクセが身についたら後は楽です。

自動車の運転と同じで、考えなくても
スイスイできるようになります。

次に大切なことは腕が落ちない
ように描きつづけることです。

免許を持っていても運転できない
ペーパードライバーたちは
たくさんいます。

すっかり体になじむまでは
続けていただきたいです。

という声が聞こえてきそうですが

何百回も同じ練習をしないと
絶対に上達できないぞ!

と言っている
のではありません。

運転と同じように、自然と手が動いて
できるぐらいになるまでは描き続け
てくださいということです。

いきなり上手くなる人もいますが
平均すると1ヶ月間は必要になります。

でも、心配しないでください。

教材を読み進めるだけで、

・正しい「順番」
・正しい「理解」

は得られます。

あなたは、教材に従って
空き時間を使って絵を描く
だけでいいのです。

それだけで最短7日、長くても1ヶ月
ぐらいで絵が上手になることが
期待されます。

同じ時間、同じ熱意で
同じように努力している人の
実力が何倍も違ってくるからです。

あなたはライバルの1/2の
労力で数倍上達するでしょう。

適切な順序、方法、習慣化によって
1日わずかの時間で描く力を
高めていくことができます。

その筋道が、今回提供する
『絵を描く7つの秘密』
に多くの動画や画像によって
示されています。

 

・連絡メモの端っこに添えるイラスト
・説明用に描くパースの絵
・作り方や操作手順などの図示

このような絵をサラサラと描ける
ようになったら、かなりカッコいい
と思いませんか?

こんなの普通という素振りを見せても
周りからすれば特別なスキルです。

羨ましがられたり憧れの眼差しを
向けられるようになるかもしれません。

クローズアップマジックを見ている
ような気持ちにさせることが
できるのですから。

そのスキルが1ヶ月後あなたのもの
になるとしたら嬉しくありませんか?

あなたが獲得できる描写力は
一定以上のレベルを超えるものです。

観る人の目をグイッと引きつける
ことになるでしょう。

これまで方法が確立されていなかった
ために、難しい技術と勘違いされて
いたものの1つが描くスキルです。

教材では写真と動画で鉛筆の動かし方
やスピードが感覚的に理解できる
ようになっています。

それを見ながら最小限の練習で
大切なポイントがつかめると思います。

デッサン技法の基本をすべて網羅し
最低限必要なスキルに絞って訓練をする
ので短期間で上達できることでしょう。

美術予備校などでは数ヶ月から
1年間の訓練によって少しずつ描写力を
つけるカリキュラムになっています。

でも、忙しいあなたからは、そんな時間は
とれないですと言われるかもしれません。

『絵を描く7つの秘密』の場合ですと
1ヶ月を目標に練習していただくと
満足のいく結果が得られるでしょう。

7つの要素は1つずつ丁寧に理解し
それぞれ描き方を練習してください。

「上手に描きたいなあ」という
素朴な願望が、長くても1ヶ月後
には叶うはずです。

友人の熱い視線を感じながら
「えっ?ふつうに描いているだけだよ」
と涼しい顔ができるようになります。

これって結構気分がいいです。

眼に見える山々、町並み、テーブルに
並んだ日用品、雑誌のカッコいいい
モデルの写真など、目に映るものなら
何でも描けるようになります。

描きたかったモチーフをスラスラと
描いている自分を想像してください。

それが1ヶ月後のあなたの姿です。

「そんなに簡単に行くとは思えません。
あなたのように最初から上手な人
ならともかく、私なんて…」

そういう声が聞こえてきそうです。
ここで私のことを少しだけお話します。

私はデッサンがヘタな画学生でした。

眼に見えているとおりに描いている
つもりなのですが画面上の形と見比べると
ぜんぜん同じにはなっていません。

何度修正してもうまくいきません。
むしろ変な形に歪んでいくのです。

見ている物体をそっくりに描くなんて
できるはずがないと開き直りもしました。

でも、同じクラスの上手い人は
本当にそっくりに描いています。

どんなに見ても描けません。
何度描いても描けません。

先生のアドバイスは

「ここが違うだろう?
もっとよく見て描きなさい」

だけです。

もしくは、

「立体なんだから
つかめるように描きなさい」

という意味不明な助言です。

「後ろが見えないな〜」

というのもありました。

「後ろって…見えていないだろうが!」
と思ったものです。

とかく絵のアドバイスは観念的で
分かりにくいものです。

「形を写し取る才能がないのだから
仕方がない。諦めよう…」

と思いました。

そんなある日、描き方を事細かく説明した
教本と出会いました。

何ページにも渡って1つの描き方を
詳細に説明してありました。

驚いたのは対象を見るときの目の動かし方
や速さまで指定してあったことです。

目の動きと同じように鉛筆を動かす
ように指示がしてありました。

そうすることでウソの線が引けなくなる
というような説明でした。

騙されたと思ってやってみると
それまで描けなかった

”そっくりに写し取る“ことが
いとも簡単にできたのでした。

衝撃が走りました。

ただ描き方を知らなかっただけなのです。

描き方というのは、目の動かし方と
手の動かし方、そして2つの連動のさせ方
であることがはっきり分かりました。

よくありがちな「よく見て描け」という
アドバイスを実現するには、目と手の
連動についての約束事が必要でした。

このときから私のデッサン力は
飛躍的に向上しました。

今ではストレスなくスラスラと
見える形を写し取ることができます。

この一件をきっかけに
描き方が的確に説明してあり、しかも
効率よく身につける方法はないか
探しはじめました。

デッサン教本も何十冊と読みました。

そんな中で初心者に一番分かりやすい
だろうと思える、ある捉え方に
出会いました。

それは
「線、タッチ、トーン」
で絵を描くアプローチです。

1:『線』で形を描く
2:『タッチ』で表面の凹凸や質感を表す
3:『トーン』で色や明暗を表す

というシンプルな考え方です。

このアプローチの優れているところは
あらゆるモチーフ(描く対象)に当てはめる
ことができることです。

しかしながら切り口が3つでは足りない
と感じ始め、汎用性を高めるために
他の要素を追加する研究を進めました。

このようにして
『絵を描く7つの秘密』では絵を描く
テクニックを7つの要素にまとめました。

7つの要素は次のとおりです。

1:ライン(線)
2:シェイプ(平面形)
3:フォーム(立体形)
4:バリュー(明暗のトーン)
5:スペース(空間)
6:テクスチュア(質感)
7:カラー(色彩)

この順番に練習すれば、無理なく無駄なく
最短コースで絵を描く方法を学べます。

果物はこのように、花はこのように
風景はこのようにと、バラバラに
描き方を学ぶことはありません。

7つの要素はあらゆるモチーフに
応用できるからです。

誰にとっても分かりやすく
どのようなモチーフにも当てはめ
られる切り口が必要だと
ずっと思っていました。

個別の描写テクニックを学ぶ前に
知っておくべきことがあったのです。

不思議なことに、これまでの教本では
そのような応用の効くステップは
あまり示されていませんでした。

私は「線、タッチ、トーン」の捉え方
を参考にして7つの要素に整理しました。

この7つの要素の中には「色彩」が
含まれますのでデッサンだけではなく
本作品にも応用できます。

水彩絵の具や油絵の具を使った
大作にも活用できるのです。

つまりあらゆる絵画作品の制作に
7つの要素を使うことができます。

では、『絵を描く7つの秘密』の
中身を少しだけご紹介します。

描き方には学ぶべき順序がある
とお話しました。

スタートは「ライン(線)」です。

秘密の技法1
『ライン』を制する者は絵画を制する

絵は線の集合体と考えることができます。
一本の線の質が、線の集合体である
絵の質を決めるということです。

まずは輪郭線で物の形を写し取る
というのが描写のスタートでしょう。

輪郭線だけでも線がよければ、それだけで
見ごたえのある作品にもなります。

作品として完結するレベルの描写力を
短期間で身につけるユニークな
線描法をシェアします。

秘密の技法2
絵を『シェイプ』の集まりとして捉える

線をものにしたら次は
シェイプ(平面形)のステップで

単純な幾何学形に整理します。

線で囲まれた領域は閉じた形
として認識されます。

それを四角形、三角形、円などに
置き変える作業をするのです。

パズル絵のように単純作業で
自然と絵が描けてしまう幾何学形シェイプ
描写法をマスターしてください。

どんなに複雑なモチーフであっても
いとも簡単に描くことが可能です。

秘密の技法3
平面の中に3次元のイリュージョンを生み出す『フォルム』を見つける

『シェイプ(平面形)』が理解できたら
次は『フォルム(立体形)』に入ります。

見ている物体を立体としてつかみ
平面に置き換える作業です。

いきなり立体を把握するところ
から入ればかなり難しくなります。

でも、線、平面形と順を追って理解して
きている人にとっては取り組みやすい
ステップとなります。

積み木を重ねるように造形することで
ガッシリとした立体物として描けます。

想像したフォルムでも、スイスイと
描けるようになるレゴ方式描写法
を解説します。

秘密の技法4
フォルムをより立体として見せる『バリュー』の描き分け

フォルムは立体としての形を表し
3次元空間の存在を暗示します。

その世界には光がどこからか指しており
そのため陰影を生じます。

バリューとは明暗の調子のことですが
光のもとで現れる陰影を明暗で表現する
ことができます。

光源がどこにあるかが
ハッキリ分かる陰影技法を
小学生にも分かる簡単なテクニック
として整理しました。

あなたは手でつかみとれるような
リアルな陰影を描き分けることが
できるようになります。

秘密の技法5
複数のフォルムを矛盾なく存在させる『スペース』の表現バリエーション

3次元の世界に複数の物体が置かれると
前後関係が生まれ、最も奥に地平線
もしくは水平線が想定されます。

複数の物体があるとき手前のものと
向う側にあるものをどのように画面に
配置するかを考えなければいけません。

それがスペース(空間)の表現です。

スペース表現を誰にでも分かる
6つに整理し1回の練習でマスター
することが可能になりました。

あなたの好きな方法で思いどおりの
空間を描き出してください。

秘密の技法6
物の表面を覆う素材を表す『テクスチュア』の描き分け方

物体は、ある素材でできています。
たとえば木材、たとえば金属などです。
また、生き物の表面を覆う羽毛や
鱗があったりします。

それぞれの素材には特有の
テクスチュア(材質感)があります。

無数に存在する材質を、たった2つ
のポイントで描き分けるシンプルな技法
をシェアします。

秘密の技法7
デッサンから作品への飛躍を可能にする『カラー』の理解と使い方

色彩を導入することによって
デッサンに命が吹き込まれます。

形と明暗だけの世界は静寂の世界です。
そこにカラー(色彩)が加わることで
命が吹き込まれます。

練習画としてのデッサンから
タブロー(本作品)に進化するのです。

色の性質を知ることで
あなたが表現したい雰囲気や
心情を描き出すことができます。

色彩の魔術師への道を開く
色彩理論をシェア。

 

このようにして7つの手順を踏むことで
どんなモノでも描けるようになります。

正しい順序と正しい方法によって
無理なく無駄なく描くチカラを身に
つけることができます。

それぞれの段階内は簡単なエクササイズ
がありますので静止画や動画を見ながら
練習していただけます。

私は、ライン(線)をスタートにして
それぞれの要素対応したエクササイズ
を用意しました。

この7つを学んだら、そっくりに描く
という点ではとりあえず不足は
なくなるでしょう。

あなたは美大への入試を
考えているかもしれません。

そのレベルを求めるのであれば
更に2、3の要素を追加し練習時間も
増やさなければなりません。

『絵を描く7つの秘密』では
その手前の段階までをカバーします。

まずは、あなたには誰からも
「上手いね!」と言われる段階をクリア
していただきたいと思います。

何事も習得するためには順序があります。
始めは7つの要素を習得してください。

購入後は購入者専用サイトで
コンテンツを読んだり動画を
観ていただけたりします。

インターネットに接続していれば
パソコン・スマートフォン等で、いつでも
どこででもサイトを見ることができます。

動画はユーチューブにアップしており
再生速度は調整できます。

全体を早くみたいなら倍速
鉛筆の動きを詳しく見たいならスローと
お好みの速さでご覧ください。

あなたが、この教材で得られるものの
ごく一部をご紹介します

・人間コピー機になる−ただ線を引くのではなく、物の形をそのままトレースする線の引き方を伝授します。あなたはストレスなくそっくりに物の形を写し取ることができるようになります。まるでコピー機のように正確に写す方法を伝授。

・2つの輪郭線を知っていますか?−それは『見える線』と『見えない』線です。『見える』線は輪郭線と呼ばれる誰の眼にも見える線です。問題は『見えない線』です。これを描くことで表面の凹凸を正しく表すことができます。地図の等高線のような『見えない線』によって平面上に凹凸感を描くコツをシェア。

・3つの『かげ』を見分ける−モノには『かげ』があることぐらい誰でも知っていますが、その種類までは見分けることは普通はできません。3つの『かげ』を知るだけで、ビックリするぐらい立体的に描くことができるうになるだけでなく、物を見なくても様々な角度からの光源で「かげ」を描けるようになります。手でつかめそうな立体を平面上に浮かび上がらせるイリュージョンの描写テクニックを詳しく解説。

・平面と立体の次元を行き来する−平面形を立体形の一部と認識することは大いなる飛躍です。意識が2次元から3次元に広がります。このステップをいいかげんにすると物の存在感を捉えることが難しくなります。

・6段階のトーン−立体の物体に必ず付属するものは陰影です。陰影を表現するツールは調子(トーン)です。無限に変化するトーンを6段階に描き分け実在感のある立体として描くステップを解説。

・2次元の平面に3次元を作り出すマジック−2次元の紙の上に、3次元の空間を感じさせるモチーフの並べ方は6つあります。単独でも空間を作れますが組み合わせると、よりしっかりした奥行き感を出すことができます。平面上に奥行き数kmの広大な空間を生み出すマジックのからくりを詳細に説明。

・明暗を計測するモノサシを作る−長さを測るのはモノサシです。もし明暗を測るモノサシがあったら簡単に明るさを測ることができて便利です。明暗の違いをやすやすと見分けることを可能にする「明るさスケール」の作り方と使い方を伝授。

・8つの配色理論で全ての色をコントロールする−着色は目に見える色をそのまま塗ればいいということではありません。色の感情や性質を理解して、自在に使いこなしてください。巨匠の作品を例に効果的な色彩の組み合わせ方をシェア。

・もう二度と色の選択に迷いません−ある簡単なルールにそって並べられた色面図が難しいとされてきた色の選択をあっけないほど簡単にします。その色の配列とそれぞれの関係性を示すイメージを、瞬時に脳内インストール。

この他にもここでは紹介しきれない
数々のテクニックを公開…

正しい理解、正しい手順、正しい習慣化
によって短期間で『絵が上手い人』に
変身できます。

描くチカラ』の基本を
短期間で学び尽くす
『絵を描く7つの秘密』の参加費は?

私はこの教材を作り上げるまでに
27年もの年月をかけて膨大な数の
専門書に当たり研究してきました。

効果的な方法であるかどうかを検証する
ために様々な年代の男女について
臨床データを集めもしました。

今回、その長年の研究成果を7つの手順
に編集し世に送り出します。

絵を描く力をすべての人に普及させ、
人間であることの豊かさを分かち合いたい
と考えていますので採算度外視の
2,980円 で提供します。

絵の技法書を購入すると一冊
1,500円〜3,000円はします。

私はそのような技法書を100冊以上
手元に置いて研究してきました。

そして、臨床データを集めながら
初心者にとって取り組みやすく、かつ
最小限の練習でしっかりと実力が
身につく内容にまとめました。

たくさんの写真と動画で鉛筆の動かし方や
速さも見ていただけるようにしました。

正直、2,980円は安すぎる
のではないかと思います。

ですが、このような切り口の技法書は
初めてということもあります。

あなたには、この本の感想を協力して
いただくことを条件にモニター価格にて
お渡ししたいと思います。

あなたからの声を参考にして
バージョンアップしたいと思っています
ので協力していただければ幸いです。

モニター期間が終了したら
2,980円 は値上げをする予定です。

モニター期間終了は
2019年12月31日です。

今のうちに購入されることを
オススメします。

一度購入すれば、
『絵を描く7つの秘密』の
購入者専用サイトは、ずっと
あなたのものです。

いつでも、どこででも学び直し
ができます。

 

あなたは、この『絵を描く7つの秘密』
モニター期間に限り 2,980円 
手に入れることができます。

下の申込みボタンから
お申込みできます。

クレジット決済他数種類
ご用意しています。

追伸1:

最後に、重要な箇所をまとめて
もう一度お伝えします。

『絵を描く7つの秘密』では
絵を描くための要素を効率よく
学ぶことができます。

遅くとも1ヶ月で自他ともに
上達したことを実感できるスキル
を身につけることが可能です。

7つの要素は、すべての
モチーフ描写に応用できます。

静物でも、風景でも、人物でも
何であっても目に見えるものを描く
ときはこの7要素だけで十分です。

それらを正しい順序で、正しく理解
できるように教材を配列しています。

1日わずかな時間練習するだけで
自然と描写力が身につきます。

参加費はモニター価格 2,980円 です。

モニター期間終了は
2019年12月31日です。

購入者専用サイトにて、すべての
コンテンツを観ることができます。

*サイト内コンテンツ41本
*動画21本(全119分)
*説明用静止画多数

絵画の7つの要素を一つずつ解説します。
動画、写真などを使って描きながら
学ぶことができます。

難しいエクササイズではありません。
楽しみながらお絵かき気分で
上達していけるでしょう。

購入者専用サイトはパソコンやスマホで
いつでも、どこででも見ることができます。

追伸2:

参加を決意した方に、
特別なプレゼントを「3つ」用意しました。
一定量の練習をしないと絵を上手に
描くことは難しいとお話しました。

しかし1、2回の練習で
上手く描ける方法もあります。

一般的にはこれだけでも知っておけば
何かと便利というテクニックです。

少なくとも絵を見せて笑われることは
なくなり「へ〜」「上手!」と
言わせることだってできます。

今回、はそのようなテクニックの中から
3つをシェアします。

会員サイトより提供いたします。

特典1:脱棒人間テクニック

人間を描くと棒人間か箱型のいびつな
ロボットのようになる人が多いです。

ごく簡単な方法で人間らしく、しかも
動きのある人物イラストが描けます。

特典2:人物の感情を表現する顔の描き方

マンガやイラストのように美しく描く
だけが人物画ではありません。

ごく短時間にサラりと描けることが
人の心をつかむのです。

オリジナルのキャラクターを作る
簡単な方法をシェアします。

特典3:絵描き歌方式「くまモン」イラスト

「くまモン」は熊本県PRの
マスコットキャラクターです。

今や国際的にも認知度が高いので
誰に見せても喜ばれます。

同僚や友人、家族との
コミュニケーションに「くまモン」の
手書きイラストを活用してください。

追伸3:

あなたは、これまで何となく

「絵が上手に描けたらいいな…」

と思っていたかもしれません。

しかし、どうやって練習したらいいか
わからなかったのではないでしょうか?

もしくは、一度チャレンジしたけれど
ダメだった、私には才能なんて無い
と思ってたのではないでしょうか?

この『絵を描く7つの秘密』で学べば
1ヶ月で上手な絵が描ける
ようになります。

7つの要素が身につけば
目に映るどのようなモノでも
描けるようになります。

これまでは人の絵を見て
うらやましがるだけでした。

1ヶ月以内に、その立場を逆転
させることができます。

ぜひ、この7つの要素を
あなたのものにしてください。

周りの人たちが、あなたの変化に
驚きいったい何があったのかと
聞いてくるでしょう。

絵のコミュニティでは
中心的な存在になり助言を
求められるようにもなります。

羨望の眼差しを向けられるのは
あなたの側になるのです。

7つの要素を手に入れなければ
遅くとも1ヶ月でマスターできる
描写スキルを何年かかっても習得
できないかもしれません。

相も変わらず他人の絵を羨ましい
目つきで眺める日々が続くでしょう。

そうならないためにも
今すぐこの秘承『7視点』を
しっかり確保しておいてください。

MDM CLUB 主宰
松永亮

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